| 弊社は、こんなサービスを提供する会社です!! |
| 1.IT(情報技術)に関するコスト削減 |
・最優先課題として、ITに関する様々な経費節減から取り組みます!
→情報機器(パソコンやプリンタなど)の購入やリース価格および購入先の見直し。
→保守費や修理費および契約内容の見直し。
→より安価なサービスへの乗り換え。(拠点間ネットワーク、インターネット接続、外部ウェブサーバなど)
・半分以下の費用でITの専門家を確保できます!
→ITの専門家(ITSSレベル4)の平均年収:714万円(日経コンピュータ2007年11月26日号より)
...加えて、社会保険料の会社負担分、福利厚生費なども考慮する必要があります。
→弊社のIT顧問サービスの年間費用:126万円
→弊社のIT本格支援サービスの年間費用:315万円
・業者との面倒な価格交渉、仕様打ち合わせを代行いたします!
→RFP(要求仕様書)の作成。
→競争入札と価格交渉の代行。
→業者との仕様決定会議への参加と助言。
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| 2.情報化基盤の整備支援 |
・安全で確実なIT基盤を整備いたします!
→情報機器台帳の整備。
→ActiveDirectoryを利用したWindowsドメインの構築。シングルサインオンへの移行支援。
→パソコン設定環境の統一。
・課題を解決するための様々なノウハウを持っています!
→ヘルプデスクの負荷を軽減するためのノウハウの提供。
→ソフトウェアインストール作業の簡略化ノウハウの提供。
→人事異動の際の作業負荷を軽減させるためのノウハウの提供。
・内部統制に対応するための支援をいたします!
→各種規程やマニュアルの整備支援。
→IT全般統制へ対応するための支援。
→セキュリティや安全性を向上させるための対策の指導。
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| 3.情報化戦略の立案と実施の支援 |
・課題を把握し、優先順位をつけて、計画を立案します!
→経営層、管理者層、利用者層別に、情報化についてのヒヤリングを実施。
→問題点についてリスク分析を行い優先順位付け。
→評価結果を資料にまとめて報告。
・経営戦略に基づくIT戦略の立案から実施までを確実にご支援いたします!
→IT戦略立案のための会議用資料の提供。
→個別情報化プロジェクトのリーダー代行。
→情報化計画に基づく具体的な実施計画の立案。
・組織内に情報化を推進する人材を育成します!
→情報システム部員を採用する際の助言、面接への同席。
→情報化に関する内部教育の実施。
→情報システム部門の設立支援。
IT顧問サービスに契約していただくと、ITに関するコスト削減、情報化基盤の整備、情報化戦略の立案と実施の支援など全ての事項について弊社の支援を受けることができます。
→詳しくはこちら
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| 弊社の特徴!! |
| 1.ユーザ企業出身の完全独立系コンサルタント |
ベンダー(メーカ)企業系でも、コンサルタント企業系でもありません。ユーザ企業の社内SE出身の完全独立系コンサルタントです。お客様=利用者側の実情を理解しているので、現実的な提案ができます。特定のメーカ、ベンダー、システムインテグレータに縛られることはありません。
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| 2.経費節減と情報基盤整備からの取り組み |
中小企業・団体の場合、いきなり高度な情報化を目指しても残念ながら使いこなせません。まずは基礎体力をつけるためにITに関する経費の節減、そして、情報基盤整備から取り組みます。その後、情報化計画を立案して業務の効率化のための情報化に取り組みます。
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| 3.実務的なノウハウを多数所有 |
理想論を語るだけ、情報システムを導入するだけのITコンサルタントではありません。ITを有効活用するための様々なノウハウを生かしたアドバイスだけでなく、実務も実施いたします。また、有益なノウハウは、本ウェブサイト上でも積極的に外部に対して公開してます。
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| ITにお困りのあなたの立場で問題を解決します! |
| 情報技術は難しい。 でも、情報化の丸投げは止めよう! |
現代は情報化社会です。コンピュータを利用していない企業は皆無と言っても過言ではないでしょう。
でも、情報技術は難しいですよね。大企業ならば社内に情報システムの専門家を社員として抱える余裕がありますが、中小の企業・団体は難しいのが現実です。
だからといって、全てを業者に丸投げするのは間違いです。もちろん、全ての情報化を社員だけで実施することも現実的ではありません。(お金持ち大企業は別ですよ。)
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| 弊社はあなたの味方です。 |
そこで、弊社はITを利用する(ユーザ)側企業・団体の側に立って支援します。
例えば、業者と交渉し経費を節減したり、情報化に関してユーザ側で実施すべき部分、実施すべきでない部分を指導します。安定して安全で安価な情報基盤を整備する方法を提供します。
情報化に関する様々なノウハウを持っていますので、企業・団体の規模や戦略に合った手法をご提案いたします。
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| まずは、情報化に関する経費の節減から始めましょう! |
情報化に関する経費は適正ですか?
この質問に自信を持って「はい」と回答できる場合、弊社の支援は必要ないかもしれませんね。
でも、多くの企業・団体、特に中小の場合は情報化に詳しい人材が不足しているため、業者の言い値で発注してるのが現実ではないでしょうか。
弊社では、情報化に関する経費を節減する様々なノウハウを持っています。
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| 経費の節減か、情報システムの導入か |
なぜ情報化に関する経費の節減から始めなければならないのでしょうか。
情報化は経営戦略に基づく情報戦略に従い、情報システムを導入すること。...大企業なら教科書通りこれが正しい順序なのですが、現実は少し違うのです。
良い情報システムを導入するためには、結構な額の投資が必要です。情報化の原資を経費を節減して確保することができれば、将来的に情報システムへ投資しやすくなるのです。
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| 次は基盤の整備 |
その次は、情報基盤の整備です。
例えば、良い家には良い基礎が必要ですよね。同じように、良い情報システムには良い情報基盤が必要なのです。
では、良い情報基盤とは?それは手間も費用もかからず、安定して、安全であることが条件となります。
弊社では、良い情報基盤を整備するためのノウハウを提供できます。
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| そして、情報戦略の立案 |
これで、やっと安心して情報戦略を立案できる状況になります。本格的な情報化に取り組みましょう。
経営戦略に基づく情報戦略の立案=>中期情報化計画=>計画的な情報化の実施=>経費の節減・業務の効率化という正しい流れを作ることができるようになります。
弊社は、情報戦略の立案、中期情報化計画の立案、情報システムの導入等、情報化に関する様々な支援が可能です。
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| セルフチェックに挑戦!! |
| 本当に弊社がお役に立てるのでしょうか? |
弊社の支援が必要かどうかをセルフチェックしてみましょう!!
小規模企業・団体の方は、初級のみ10個の質問に回答してください。
中規模企業・団体の方は、初級〜中級まで、20個の質問に回答してください。
大規模企業・団体の方は、初級〜上級まで、30個の質問に回答してください。
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| 初級:企業の情報化に関する10の質問(小規模企業・団体編) |
1.パソコンはいつも特定の業者から購入している。
2.パソコンは、購入した状態のまま利用している。
3.データは社員各自のパソコンのハードディスクの中に保存している。
4.パソコンに保守費を支払っている。サーバに保守費を支払っていない。
5.社内にパソコンが2台以上あるのに、ネットワークがない。
6.ハブ1台あたりの価格が1万円を超えている。
7.一般的な事務用途のパソコンに対して、1台あたり20万円以上(ソフト含む)の金額を支払っている。
8.複数の事業所が存在するのに、ネットワークが接続されていない。
9.特に理由もなく、パソコンは常に管理者権限で使用している。
10.上記の質問の内容が、よく判らない。
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| 中級:企業の情報化に関する10の質問(中堅企業・団体編) |
1.情報機器に関する発注仕様がない。
2.パソコンの納品後の設定を業者が行っている。
3.社内にパソコンが50台以上あるのに、システム管理者がいない。
4.社内にパソコンが50台以上あるのに、サーバがない。サーバがあっても、ドメインを構成していない。
5.一般的な事務用途のネットワークに対して、1拠点あたり月額3万円以上の金額を支払っている。
6.システム管理者がヘルプデスクで手一杯になっている。
7.サーバ内のデータを定期的に外部媒体に保管していない。
8.サーバが頻繁にダウンする。
9.パソコンに搭載する標準的なソフトウェアが決められていない。
10.社内のパソコンがどの場所に何台存在するか把握できていない。
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| 上級:企業の情報化に関する10の質問(大企業・団体編) |
1.競争入札の方法が判らない。
2.どこまでの作業を業者に担当させて、どこからの作業を社員に担当させたらよいかが判断できない。
3.情報機器に関する保守契約が存在しない。または、保守契約の明細が存在しない。
4.内線電話網がIP化されていない。
5.外部から安全に社内ネットワークを利用する方法が判らない。
6.社内の情報システムにもかかわらず、複数のパスワードを使い分けている。
7.社内ネットワークがインターネットと接続されているのに、ファイアウォールを設置していない。
8.社員の人事異動等のための設定変更作業時間が、社員1人あたり10分以上かかる。
9.情報化計画が立案されていない。
10.情報システムに関する規程が存在しない。
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| お気軽にご連絡下さい。 |
如何でしたでしょうか?
質問に対する回答に「はい」が5個以上あった場合は、必ず弊社がお役に立てるはずです。もちろん、5個より少なくても全く問題ありませんし、情報化に関することなら何でも対応いたします。
ご相談は無料です。どうぞ、お気軽にご連絡下さい。
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